
🐺KUU🐺
LIVEvoice/朗読/癒し/天然ヤサボ/作詞作曲
🐺どうも、kuuです。 朗読したり、おしゃべりしたり、 のんびり配信してます。 「癒される声だね」って言われたり ちょっと訛ってて、ちょっと天然らしい.. みんなが少しでも ほっとできたら嬉しいです。 んだば、今日もゆっくりしてってけろね!
URLを入力することなく、このまま配信をお楽しみいただけます。
ABOUT 🐺KUU🐺
――ここは、ちょっとだけ心を休める場所。 優しい訛りと、 天然なヤサボに乗せて―― 今日も、ゆっくり。 ひとつひとつの言葉を届けます。 うまく話せなくてもいい。 少しくらい訛っててもいい。 そんな素朴な温かさと一緒に、 疲れた心が、 ふっと軽くなるような朗読を。 眠れない夜も。 寂しい夜も。 ちょっと頑張りすぎた日も。 ここに来たら、 少しだけ肩の力を抜いて。 ――それでは、今日も一緒に。 優しい訛りと天然ヤサボで贈る、 癒しの朗読。 どうぞ、最後までゆっくり聴いていってけ。 配信前に告知あり 基本的な配信時間は20時から22時です。 皆様を心地よい物語の世界へ❣️ 年内にフォロワー300人目標にしてます✨️
VOICE STYLE
あなたの声が、きっと誰かの居場所になる。
ALBUM
1 枚夜想ノ書新メンバー加入!
新たに夜想ノ書にメンバー加入しました!名前は灯さんと言ってとても心地よい低音の方です✨️
1 枚夜想ノ書新メンバー加入!!
左側の方が夜崎紺一郎さんという方です。落ち着いた低音ボイスしてて聴きごたえあります。 右側の方が天さんと言って。明るい声のしたハキハキ元気な子です!引き続き夜想ノ書をよろしくお願いします🙏
1 枚朗読団体【夜想ノ書】結成
参加お待ちしてます。 朗読の良さをコンフィへ
1 枚くぅとふわふわの雲
くぅとふわふわの雲 ある晴れた日のこと。 くぅは森の小さな丘で、ひとりで空を眺めていました。 「今日はいい天気だなぁ……」 ぽかぽかのお日さま。 そよそよと吹く風。 木の葉がさらさら揺れています。 すると―― ふわ……ふわ……。 空から、小さな白い雲がゆっくり降りてきました。 「……あれ?」 くぅが見上げると、その雲はくぅの頭の上でぴたりと止まりました。 「こんにちは?」 くぅが手を伸ばすと、 ぽふん。 雲がくぅの手のひらに乗りました。 「わぁ……ふわふわ!」 くぅが嬉しそうに笑うと、雲も嬉しそうに、 ふわん♪ と大きくなりました。 くぅは雲を抱えて、丘の上を歩きます。 すると雲は、くぅの後ろをずっとついてきました。 「もしかして……一緒に遊びたいの?」 ふわふわ。 雲は嬉しそうに揺れます。 くぅは雲の上にちょこんと座ってみました。 「わぁ……!」 雲はとっても柔らかくて、まるで大きなお布団のようでした。 くぅがごろんと横になると、雲がそっとくぅを包みます。 「なんだか眠くなってきた……」 ぽかぽかのお日さま。 続きは配信で!
1 枚くぅと月夜の図書館
むかしむかし、森の近くに「月灯りの図書館」と呼ばれる古い図書館がありました。 その図書館には、昼間は誰もいません。 けれど、月が空の真ん中まで昇ると―― 「カラン……」 小さな鐘が鳴り、扉がひとりでに開くのでした。 ある夜、くぅは森の中で迷ってしまいました。 「困ったな……どこに帰ればいいんだろう」 すると遠くに、小さな明かりが見えました。 近づいてみると、そこには見たことのない大きな図書館が建っていました。 くぅが扉を開けると、何千冊もの本が並んでいます。 「こんなところに図書館なんてあったんだ……」 そのとき、一冊の本が棚から落ちてきました。 ぱさっ。 表紙には、くぅの名前が書かれています。 「え……私の名前?」 恐る恐る本を開くと、そこには今日までのくぅの出来事が書かれていました。 嬉しかったこと。 悲しかったこと。 誰かと笑ったこと。 誰にも言えなかった気持ち。 ページをめくるたびに、くぅの思い出が次々と現れます。 そして最後のページには、まだ何も書かれていませんでした。 「ここだけ、空白なんだ……」 続きは配信にて公開中💕
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